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部門紹介

教育体制

教育体制

 看護職員能力開発プログラムにより、看護師の能力向上と成長のため、段階的な研修を行っています。
また、一人ひとりの看護スタッフへのやりがい支援として、目標管理を行っています。

主な継続教育

  1. レベルⅠa(新人)研修 新人看護師教育プログラム(年間シリーズ)
  2. レベルⅠb研修 (年間シリーズ、新卒2年目対象)
  3. レベルⅡ研修 リーダー研修(年間シリーズ)
  4. レベルⅢ研修 プリセプター研修(年間シリーズ)
  5. レベルⅣ研修 (年間シリーズ)
  6. 看護補助者研修
  7. 各委員会主催の研修(R2年度看護部研修計画)(PDF:230KB)
  8. 管理者研修(主任以上対象)
  9. 全職種共通研修(R2年度院内職員対象講座・研修会等(全職員対象)(PDF:144KB)

認定看護師資格取得を奨励しています

 看護部では、現在、高度化・専門分化が進む医療現場における特定の分野において、熟練した看護技術と知識を用いて水準の高い看護実践ができ、看護現場における看護ケアの広がりと質の向上を図ることを目的とした認定看護師資格の取得を奨励しています。
意欲のある看護師が認定看護師教育機関へ受講できるよう支援をしています。具体的に以下に受講条件をお示しします。

認定看護師受講条件

  1. 研修期間は休職とする。(退職金、昇格の通算期間から減ずる)
  2. 休職期間の給与は給料、扶養手当、地域手当のそれぞれ100/100とする。
  3. 入学金、受講料は本人負担とする。
  4. 認定取得後は選考して昇給、昇格を考慮する。
  5. 条件は看護経験5年以上(他施設も含む)45歳までとする。

日本医療機能評価機構 認定第JC837号

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