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富士宮市立病院看護部ブログ

エールとメッセージをありがとうございました

コスメケアハウスPuff様より、コロナ禍で業務にあたるスタッフに向け、素敵な『感謝』のメッセージと共にスキンケアサンプルを頂きました。お心づかい、ありがとうございました。      

接遇の向上にむけて

 接遇の向上を目指し、接遇委員会から毎月『接遇メール』が全職員に届いています。接遇のポイントと共に季節感を感じることのできるメールです。また、病院職員がお互いの良い行動に気づき感謝の気持ちを伝えあう、職員の意識・モチベー
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ドクターハリー訓練

 ドクターハリー訓練を行いました。心肺停止状態や意識消失をしている状態、その他必要と判断した場合、発見者は、応援要請『ドクターハリー』コールをします。全館放送を確認し、緊急業務に従事している以外の医師・看護師は、指定の場
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公益社団法人 静岡県看護協会 看看連携を基盤とした地域包括ケア推進モデル事業

   10月8日、看看連携を基盤とした地域包括ケア推進モデル事業の実践報告会に参加し、看看連携の代表である石川看護部長が取り組みを発表しました。富士宮市における領域の異なる看護職連携の基盤ができるよう支援し、主体的に地域
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褥瘡ケアに関する研修を実施しました

 介護老人保健施設 みゆきの苑において、褥瘡ケアに関する研修会を実施しました。講師は、当院の皮膚排泄ケア認定看護師の伊藤あづささんです。演習を交え、高齢者のスキンケア、ベッドのギャジアップによるズレへの対応、皮膚洗浄、ポ
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新主任研修を行いました

 今年度、看護部では6名の新主任看護師が業務にあたっています。例年、自治体病院協議会主催の看護管理者研修会に3日間参加しています。しかし、今年度は、COVID-19の影響により研修が中止となりました。そこで、昨年参加され
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レベルⅠa研修

 入職し、6ヶ月になります。それぞれ配属された部署の特殊性にもよりますが、夜勤人員の一人として業務に従事し始めている部署があります。変則2交代制勤務となり、生活のリズムが変わります。体調を整えて、あらたな目標に向かい頑張
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宮de看看ネットやってマス主催講演会「在宅医療の実際」

 9月2日水曜日、宮de看看ネットやってマス主催による講演会を実施しました。関医院の院長である関泰氏を講師に迎え、「在宅医療の実際」をテーマに体験談や市内の現状、在宅医療に向けての課題や問題点について講演していただきまし
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防災訓練を実施しました

 当院は、災害拠点病院に指定されています。  災害拠点病院とは、災害発生時に災害医療を行う医療機関を支援する病院のことで、災害時に多発する重篤救急患者の救命医療を行なうための高度の診療機能を有します。  被災地からの重症
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看護学生さんに伝えたいこと

  髙木愛華(内科・皮膚科病棟勤務)  看護師2年目の髙木です。8月現在、看護学生さんは国家試験に向けて勉強や実習を頑張っている頃だと思います。今はコロナウイルスのため、学校に登校できなかったり実習に行けなかったりと不安
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日本医療機能評価機構 認定第JC837号

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