桜が咲き誇る富士宮には、他県や海外からもお客様がいらして賑わっています。 新採用職員研修は2週目に突入しました。職種を超えて同期同士、仲間意識も芽生えているようです。技術研修では休憩中も練習するほど熱心で、講師たち[…続きを読む]
いつもより遅い開花宣言で、桜を楽しみながらの新たな年度のスタートです。 令和6年度、新たな仲間が入職してきました。医師、看護師、臨床検査技師、診療放射線技師、臨床工学技士、理学療法士、作業療法士、総勢30名[…続きを読む]
令和6年度富士宮市看護学生修学資金貸与に関する募集が始まっています。 地域医療の拡充を図るため、看護学生として修学中の人で、卒業後に富士宮市立病院の助産師または看護師として勤務しようとする人に対して修学資金を無利子で貸[…続きを読む]
1月1日に発生した能登半島地震において、石川県からの災害派遣要請を受け、1月9~13日までの計5日間、富士宮市立病院D-MAT隊の一員として石川県珠洲市で災害医療救護活動を行ってきました。 珠洲市の被災状況は予想よりも[…続きを読む]
1月12日から1月15日まで日本看護協会からの派遣依頼を受け、災害支援ナースとして輪島市立鳳至小学校で支援活動を行ってきました。 輪島市は、1月1日の地震で市全域に甚大な被害を受けました。また、地震を起因とする火事によ[…続きを読む]
静岡県からの要請を受け1月8日、富士宮市立病院DMAT隊員が能登半島地震被災地に向け出発しました。 DMATとは「災害急性期に活動できる機動性を持った、トレーニングを受けた医療チーム」で、災害派遣医療チーム Disas[…続きを読む]
看護研究委員会は「看護の本質を探求し看護の質向上を図るとともに、研究の成果を看護に活かし自分自身の成長に繋げる」ことを目的に活動しています。 当院では1~2年をかけ研究に取り組んでいます。研究を通して、日頃の看護実[…続きを読む]
臨床指導者委員会は、委員長を始め各病棟の委員スタッフ8名で構成されています。 実習受け入れ病院は、静岡県立看護専門学校 看護1学科、看護2学科、助産学科に加え、2022年度より、東都大学が開校となり1年の基礎Ⅰ実習[…続きを読む]
当院では毎週金曜日に医療安全管理室主催の「医療安全カンファレンス」が行われています。11月17日の医療安全カンファレンスでは「さすまた講習会」が開催されました。 2010年7月にさすまたを購入、警察署の方から講習を受け[…続きを読む]
令和5年度富士宮市職員バレーボール大会が4年ぶりに開催され24チームが参加しました。私たち看護部は「市立病院Bチーム」として、事務部・診療部と合同メンバーで参加しました。日頃のチーム力を発揮し、接戦を勝ち進み、見事[…続きを読む]